AQlier/ 2019年2月11日/ tech

Macをシステム終了せずに数日間放置すると、当然バッテリーが減少します。
おそらく、このことが原因で、バッテリー残量が減り、メニューバーの「バッテリー」をクリックすると、「バッテリーの交換修理」という、「このMacのバッテリー故障ですよ!」と言わんばかりの表示がなされます。(一瞬焦ります。。。)

電源に接続して、ある程度バッテリーが回復すると「バッテリーの交換修理」表示は消えます。

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