AQlier/ 2018年10月29日/ MAC

Macで、OSのアップデートが行われると、App Store上に更新情報の表示が行われ手動でアップデートを行っていました。これが、最新OSから設定次第で自動でインストールされるようです。

開発作業を行っているとMac環境が少しでも変わると「おやっ!」の状況が起きるので自動でのインストールには注意が必要です。

動作環境:MacOS Mojave(ver10.14)


設定方法

1.Macで「システム環境設定」-「ソフトウェアアップデート」を選択します。

2.「ソフトウェアアップデート」画面で、現在の状況が確認できます。
3.「詳細」ボタンで、細かい設定ができます。

Appleとして初期設定では、新OSアップデートのダウンロードまでを推奨しているようです。

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